
それはそのサウンドと自分の体が共鳴しているからと
言う人もいます。
人体の60兆の細胞というオーケストラの楽器で、常に振動して、
演奏しているからと言う人もいます。
しかしそれを証明できるものはないのだろうかと ずっとその答えを探してきたように思います。
マナーズ博士はその生涯をかけて
それぞれの器官が特有の振動、つまり音を持っていて、
発信しながら全体の調和を保ち、協力し合って活動していることを
つきとめました。
その詳細は下記の「マナーズサウンドについて」をご覧頂きたいのですが、
そのサウンドを初めて聴いたときの衝撃は言葉では言い尽くせません。
「このサウンドと自分のひとつひとつの臓器が共鳴しあって喜んでいて
全身が温まっていく」・・・そんな印象が最初でした。
日本ではあくまでも心身の癒しを求めるものであり、
医療を目的としているものではありませんが、
海外では正しい振動を体に共鳴共振させて
自然治癒力を高めることを実際行っている国もあるそうです。
現在この「マナーズサウンド」はWHO(世界保健機関)において推奨された
国際的な音響振動医学分野での音の体系となっています。
KABUTOミュージックも心身が喜びに満ちることを目的としています。
「花が咲こうとする思い」「虹が見れたときの思い」
「多くの生命が深い森で誕生する思い」・・・・・
これらを私はこれまで曲にしてきました。
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いよいよリリース
マナーズサウンドとKABUTOミュージックがミックスされたCDが
いよいよリリースされました。
2009年11月、日本にある「マナーズインターナショナル株式会社」との
契約により、KABUTOミュージックがマナーズサウンドとミックスできることと
なりました。
そして日本では現在、唯一KABUTOがマナーズサウンドとのミックスのCDを
リリースしています。
KABUTOの自然、宇宙との共鳴をテーマにしたヒーリングミュージックと
長年の研究を重ね、確立したマナーズサウンドのミックスCDは
あなたの心身を最良の状態にしていくことでしょう。
あなたはただ音楽と音の世界に身を委ねていただければ良いのです。
マナーズサウンドの研究、実績は数十年に及ぶものですが、
ヒーリングミュージックとミックスした今回のCDでも
半年以上前からモニターをお願いして、その感想をお寄せいただいております。
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CDをかけているだけで部屋の空気が変わり、自分自身も軽くなっていくような 気がします。主人や子どもとの会話も前より増えて、明るくポジティブになった 気がします。
(東京 35歳・女性 主婦)
自社の受付にラジカセを置いて小さく再生しているのですが、良い波動の中 で、受付の女性にも以前より気持ちの上でゆとりが生まれ良い笑顔を作り、来客 の方々も喜んでいるように思います。
(埼玉 50歳・男性 会社経営)
就寝前に聴くと、ぐっすり眠れます。体の中心にある深い疲れもとれていくようです。
(東京 28歳・女性 会社員)
ずっと会社に行くのがいやで仕方がなかったのですが、出勤前に少しだけ流してみました。もっと力を抜いて社内での人間関係も自然体でいけば良いという思いになれて、少し前向きになれたように思います。
(神奈川 31歳・男性 会社員)
全身の細胞がオーケストラのように共鳴しているのがわかります。(気のせいかもしれませんが(笑))リラックスする中、何か嬉しい気持ちが湧いてきます。
(神奈川 60歳・女性 主婦)
「マナーズサウンド」と「KABUTOミュージック」
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私たちの体にはエネルギーが流れ、各細胞は常に振動しています。体の中にはたくさんの器官があり、そのどれをとっても私たちの生命維持活動には欠かせないものです。そしてそれぞれの器官は特有の振動=音を持っていて、発信しながら全体の調和を保ち、協力し合って活動しているのです。あたかもオーケストラの各楽器が奏でる音が全体と調和し、ひとつの美しい旋律を奏でるように。
マナーズ博士の研究によると健全な人体の各組織は5つの音の組み合わせによる合成音を発していることがわかりました。骨や血管、体の臓器や皮膚、ホルモン、神経などの細胞組織のほかにも、エネルギー系(エーテル体、オーラ、チャクラなど)やメンタル系の音など約4,000種類が解明されています。
そしてマナーズ博士はそのひとつひとつを5つの複合音に合成し、発信できる機器を開発しました。『マナーズサウンドセラピー』と名付けられたこの療法は、体の不調な部位に正しい振動をあて、共鳴共振されることにより乱れた細胞振動を本来の振動に戻していくものです。これにより体の自然治癒力を賦活させ、健康体へと導いていくという最先端の音響療法と言えます。このサウンドは、現在WHO(世界保健機関)にて推奨された国際的な音響振動医学分野での音の体系となっています。
※日本における「マナーズサウンドセラピー」は心身の癒しを求めるものであり、医療を目的とするものではありません。
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「花は自分が美しいと思って咲いてはいないけれど、花を見る多くの生命が花を美しい、きれいだなあと思う。その思いが花に伝わっていって、花は歓喜に包まれる。今度は花がその喜びの想いを多くの生命に返していく。そんな想いの循環。これは見えないエネルギーですが、そこにいたらきっとうれしいとか楽しいという気持ちに包まれていくんだと思います。それは自分の中にある調和のハーモニーがその想いと共鳴しているから起こるのだと思います。この「パーフェクトハーニー」がKABUTOミュージックのテーマです。ここに共鳴することで、宇宙の歓喜に全身の細胞が振動し、そこから最良の発想、決断ができ、それは生きていく本当のミッション(使命)が歓喜とともに無限に出てくる瞬間だと思います。」KABUTO
※マナーズサウンドによる共鳴作用は、徐々に癒しの効果を高めていきます。継続して聞かれることをお勧めいたします。
※マナーズサウンドは可聴域の周波数(20Hz~20000Hz)ですので、副作用や弊害などは全くありませんので安心してお聞きください。
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Dr. Sir Peter Guy Manners
サー・ピーター・ガイ・マナーズ博士
オックスフォード大学、ソルボンヌ大学、ハイデルベルグ大学を卒業。
英国とドイツにてオステオパシー(整骨学)と電磁医療で学位を得る。
サイマティックス(マナーズサウンド)と生体電磁気による診断と治療を取得、WHO(世界保健機関)においても活躍。
音及び光の波動の研究から、世界で初めて未熟児の黄疸治療に青色光線を用いた。
ホリスティックならびにオルタナティブ(代替)医療にも造詣が深く、多くの国際学会の創設に関わる。
Medicine Alternativeにて終身会員として活躍し、またJournal ofAlternative & Complementary Medicineにおいて終身顧問を務めた。
2009年8月22日没。(享年93歳)

エネルギークリーニング
Energy Cleaning
KABUTO Music and Manners Sound by Dr.Manners
自然、宇宙をテーマにしたKABUTOミュージックの癒しの音楽と マナーズサウンドの効果が期待できるスペシャルミックスCD あなたのエネルギーをクリーニング 心身の乱れた細胞の振動を健康な振動に調律
曲目
1.ナチュラリー (0:00-6:19)
2.春の呼吸 (6:20-12:02)
3.エネルギークリーニング I (12:04-15:40)
4.朝の森の目ざめ (15:42-20:47)
5.心とからだの宇宙 (20:53-26:20)
6.エネルギークリーニング II (26:22-30:00)
(作曲・シンセサイザー:KABUTO)
定価 8,400円(税込)【税抜価格 8,000円】
(C)マナーズサウンド・KABUTO
制作協力・マナーズサウンド提供 マナーズインターナショナル株式会社
制作・発売元・販売元 有限会社アートミュージカリー






